【乃木坂46】またいつの日か飛鳥ちゃんの生腋が拝める日が来ることを願って

齋藤飛鳥

前半

 






 

 






 

 






 

これまでにも乃木坂46のライブは観に行ったことはあるが、腋フェチとして初参戦したのは2020年2月23日 8thバスラの3日目。スタンド1塁側11列の席で、近くのステージにメンバーが来たらやっと見れる感じでライブ中はほぼモニター頼り。肉眼で乃木坂ちゃんの生腋を見れるのは次回以降か…と諦めてかけてた時にふいにチャンス到来。「ひと夏の長さより…」でフロートに乗った乃木坂ちゃんが目の前を通過していく。生腋チャンスはここしかない!と乃木坂ちゃんを凝視し続けると飛鳥ちゃんが目の前に。そしてついに…

 

実際はもっと遠いが、まさにこんな感じに飛鳥ちゃんが腕を挙げた時に生腋が拝見できた。飛鳥ちゃんの腋が神々しく輝いてるようなあの光景は今でも眼に焼きついてる。フロート中には真夏とさくらちゃんの腋も見ることができた。そしてこれが現段階で最後に見れた腋になってる。8thバスラ終了の次の週にはコロナの影響でライブは軒並中止になっていって、通常の有観客で8thバスラが開催できたのは奇跡だったと思う。

あれから1年以上過ぎ、9thバスラはオンラインでの開催となった。乃木坂46のライブはオンラインでも十分楽しめるものではあるが、生腋が見れた感動を味わってしまった腋フェチは映像だけでは我慢できない(Blu-rayの繊細な腋も良いんだけど)。また乃木坂ちゃんの生腋が拝める日が来ることを願いつつ・・・(無事に開催となっても激戦必至のライブ抽選に当選しなければ話にならんのだが)。