乃木坂46 齋藤飛鳥の美ワキ画像ベスト5

第5位
『FNSうたの夏まつり「Sing Out!」の腋』

腕、腋辺りのプニプニ感。飛鳥ちゃんにはめったに見られない腋肉も拝見できる。腋フェチとして乃木坂の腋に注目して以降、実は触り心地が良さげな腋の持ち主であろうという勝手な認識。

 

 

第4位
『7thバスラ 「ジコチューで行こう!」の腋』

間奏でだるまさんがころんだをする場面。メンバーの体型に対して乃木坂Tシャツが比較的大きめで、さらに腕の細い飛鳥ちゃんが着れば袖口ガバガバ。「Tシャツからの腋チラはパンチラ」の感覚もあって、直の腋とは違った興奮が楽しめる。

 

 

第3位
『7thバスラ 「Against」の腋』

Blu-ray画質で両腋を開いた時のしわ、肌の質感がくっきり鮮明。この曲衣装の1期生全員の腋見せ具合が非常に良く、その中でも飛鳥ちゃんは秀でて見える「THE 美ワキ」。

 






 

第2位
『7thバスラ 「シャキイズム」の腋』

この下からの右腋アップは、今年2月に8thバスラへ行って、初めて飛鳥ちゃんの生腋を見た時の腋角度に似ている(実際はもっと遠くから)。個人的な思い出補正が入りこの順位に。Blu-rayで観てた腋が、目の前で見れた衝撃と興奮を思い出す画像。

 

 

ノミネート

 

 

第1位
『「GirlsAward 2017 SPRING/SUMMER」の腋』

腋フェチ初期に出会った、美ワキになっていく成長途中といった感じ。処理が完璧でもっと綺麗な腋画像はあるのだけど、どうしても惹かれてしまうお気に入りの美ワキ。

 

 

6th、7thバスラはセンター曲も多くカメラに腋が映る時間も長いんだけど、どのタイミングでも美ワキをキープしてるのは流石だと思う。逆に若い頃は処理跡が残る画像が見つかったりと、アンダーからセンターに上り詰めていったことに比例して、腋もどんどん綺麗になっていったようにみえる。美ワキ集団のエースとして頑張ってもらいたい。